生活保護申請拒否?朝日新聞の記事について
社保協キャラバンに行ってきました。1時間半じゃ時間が足りないですね。中身が多すぎて。
熱気あふれる会場の模様は、いなば議員のブログに写真がありますので、そちらをご覧ください。
ところで、5月19日朝日新聞で、さいたま地裁が三郷市に対し面接相談記録などの証拠保全手続きをとったことが報じられています。キャラバン会場で話題になりました。
担当課は、記事に対するコメントはとくにはないとのことでした。
48歳の女性の生活保護申請を拒否したかどうかが焦点と報じられています。証拠保全手続きは、生活保護に関して行政に行われるのは全国初ではないかとのこと。
とにかく申請にこぎつけるまでがひと苦労なんです。いつもへとへとになります。職員だって、いくら仕事でも、窓口での対応は内心はつらいのかもしれない。市民も職員も笑顔で過ごせるようなまちがつくれないものか。
生活相談についても交渉してきました。
水路のふたの修繕は、治水土木課に依頼して、ひとまず解決しそう。
しかし保育所の待機児問題は2件とも時間がかかりそう。
家庭保育室を紹介しておいたほうがいいかなあ。
抜本的な解決策を求める時期に来ています。
キャラバン隊の話では、越谷市議会は朝までやっていたとか。それでも議員団は全員が午前のキャラバンに合流したとのこと。すごい。お疲れ様。
ところで駿傑関は勝ったのかしら。
熱気あふれる会場の模様は、いなば議員のブログに写真がありますので、そちらをご覧ください。
ところで、5月19日朝日新聞で、さいたま地裁が三郷市に対し面接相談記録などの証拠保全手続きをとったことが報じられています。キャラバン会場で話題になりました。
担当課は、記事に対するコメントはとくにはないとのことでした。
48歳の女性の生活保護申請を拒否したかどうかが焦点と報じられています。証拠保全手続きは、生活保護に関して行政に行われるのは全国初ではないかとのこと。
とにかく申請にこぎつけるまでがひと苦労なんです。いつもへとへとになります。職員だって、いくら仕事でも、窓口での対応は内心はつらいのかもしれない。市民も職員も笑顔で過ごせるようなまちがつくれないものか。
生活相談についても交渉してきました。
水路のふたの修繕は、治水土木課に依頼して、ひとまず解決しそう。
しかし保育所の待機児問題は2件とも時間がかかりそう。
家庭保育室を紹介しておいたほうがいいかなあ。
抜本的な解決策を求める時期に来ています。
キャラバン隊の話では、越谷市議会は朝までやっていたとか。それでも議員団は全員が午前のキャラバンに合流したとのこと。すごい。お疲れ様。
ところで駿傑関は勝ったのかしら。
この記事へのコメント
少なくとも吉川市役所の幹部職員にそんな感情は無いと思いますよ。高圧的だし、すぐに感情を顔や態度に出すし、人と接する仕事に就いちゃダメな人達が殆どです。人の話を聞いて課題抽出とか解決案の提示なんて全く出来ないし、自分たちの都合を主張するだけですから。
多分、財政赤字には興味がないけど、それて自分たちの給与が減ったりあがらないのは困るので生活保護を極力減らしているのでしょう。税金払ってたって市民に敬意を払わないのですから、税金を払ないだけでなく生活保護で税金を使うような人達は、彼らから見たら敵としか映らないと思います。
家庭保育室は我が家でも一時期利用していました。一般の保育所には無いアットホームな環境で、きめ細かい保育を提供してくれます。人数が少ない分、子供の交友関係が限定されますが、それでも認可保育所には無い利点がいっぱいです。ただし、最大の難点は費用が高いこと。その家庭保育室にもよるのかも知れませんが、認可保育所の倍以上かかります。